本物の政治家がひとりいれば日本が変わります!
■ 何故日本の将来は暗いのでしょうか?
■ 日本は毎年10兆円を超える貿易黒字を上げています。国全体としては経済的には好調なのです。それなのに何故日本の将来が暗く感じられるのでしょうか。政治家や官僚の腐敗、凶悪な犯罪の多発、倫理道徳の乱れ、格差の拡大、膨大な財政赤字が拡大し続ける。それも理由だと思います。断固正して参りましょう!
■ しかし、根本的には、少子化の流れが止まらないことではないのでしょうか!
■ このまま行けば、100年後には日本の人口は現在の半分以下になる!
■ それでは年金が駄目になる!
■ 人口が急激に減少すれば経済も駄目になります。経済は健全に保たなければなりません。
■ どうすればよいのでしょうか?
■ 「フランスに負けない少子化対策を実施すること!」これがキイワードです! <フランスでは少子化の流れが止まったのはご存知の通りです。>
■ そのためには10兆円必要です! 他にも医療保険、介護保険、年金の費用もどんなに削減しても増えていきます。どこからだすのですか?
■ 先ずは徹底的行財政改革をやり、財源を出すとの答えが返ってきます。しかし、それをこれらの財源に当てれば、赤字はまた元の状態に戻ります。
■ 一般会計は徹底的に見直し、歳出を30兆円削減して10年後には黒字にし、国債の返還を開始しましょう。政治家が先頭に立って国会議員・国家公務員半減を始とした身をきるような厳しい財政改革をやらなければなりません。これで国家財政破綻の心配が無くなります。
■ しかし、大切なのはその先です。「福祉目的税と福祉特別会計を創る」。選挙で不利になるのをおそれず、ここまで言い切る政治家が本物の政治家です。
■ 熊代昭彦はこれを伝道者の如く、叫び続けています。
■ 現在の5%の消費税を含めて、新たに5%、合計10%の福祉目的税・福祉特別会計を作ります。規模はおよそ25兆円。これができれば福祉も年金も医療も介護も安心です。<因みにEU(欧州連合)には、消費税を15%以上にしなければ加入できません。EU諸国の人たちは消費税15%以上で納得して生活をエンジョイしています!>
■ 使い道は、福祉対策、少子化対策、年金保険、医療と医療保険、介護保険だけに限定。分かりやすい情報発信、情報公開を徹底して国民の皆様に理解して頂きます。大切に使います。
■ 今後10年が勝負です。
■ 政治は人です。クリーンでまじめな、政治生命をかけてよい日本、素晴らしい岡山を創る本物の政治家を再び国会に送って下さい!
■ 今直ちに勝負できる政治家が必要です!若い、これからの政治家は10年後には役に立ちますが、これからの10年の勝負の時に役立ちません。
■ 官製談合・裏金疑惑にまみれた政治家は国民のための政治が出来るのでしょうか?
■ くましろ昭彦は、福祉目的税・福祉特別会計の創設こそが日本を救うことを、また、郵政民営化は、郵便、簡易保険、郵便貯金の3事業一体の民営化でなければ、田舎の生活と国益を守れないことを政治生命を賭けて主張し続けています。信念の政治家、クリーンで真面目な、明確なビジョンを持った政治家です。どうかご支援ください!
前衆議院議員・元内閣府副大臣・元首相補佐官 くましろ昭彦