基礎保障年金(仮称)を作ることこそが本当の年金改革!

AKメール第24号(07/2/8)

お元気ですか?私は、政権交代のある新しい日本を創る使命感に燃えて毎日元気溌剌と頑張っています。

昨日も国民新党の街宣車で新宿駅と渋谷駅で溌剌と街頭演説をしました。HP「AKICHAN」の日記・BLOGをご覧下さい。

AKICHANには「☆基礎保障年金(仮称)とは?kisohn」をアップしました。見て頂けましたか?

☆岡山本拠地HPにも070204付けでアップしてあります。

自民党・公明党は2004年の厳しい年金改革を成し遂げましたが、年金額が少ない人の苦しみを解決するのに無策です。

基礎保障年金は年金額が少ない人の苦しみを解決するものなのです。

民主党は「最低保障年金」を打ち出して居ますが、残念ながら実現には困難が多すぎます。

くましろ昭彦と国民新党は「基礎保障年金(仮称)」です。これは理論的にも経済財政的にも実現可能です。

本当の年金改革なのです!

政治的には7月22日に国民の皆様の圧倒的な支持がくましろ昭彦に集まれば、各政党とも実現に動かざるを得ません。民主的な政治、選挙を通じての民意の実現とはそんなものではないでしょうか?

因みにこのアイデアは私の独創ではありません。社会保障の大実力者から頂いたアイデアです。ドイツに先例があります。

基礎保障年金は「基礎的生活費月9万円 −貴方の年金月額」の8割を追加給付する年金です。ご意見を是非お聞かせ下さい。

益々のご活躍を!

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